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欧州自転車レース追っかけ日記

欧州在住者が自転車レースを追い掛けてる日記とか

キャラバン隊の配布グッズ

記憶のままで描くと、
LCL(メインスポンサーの銀行)はいつものキンチャク袋(ただしデザインが増えてた)とベースボールキャップ。

シャンピオンン(メインスポンサーのスーパーチェーン)は、いつもの水玉キャップ。

ヴィッテル(メインスポンサーの飲料水会社)はそのままヴィッテルのボトル。大きなバナーも配布してた。これは入手できなかった。買物袋みたいなものも配布してた。これは拾った。

スコーダ(メインスポンサーの自動車メーカー)は日付とステージ名(スタート地、ゴール地)が入ったスコーダハット。これは全部集めたかったけど、むりだった。6とか位のステージ分を入手できなかった。

PMUはあの緑の手形でした。その他のものは確認できなかった。ツールドノルマンディーではベースボールキャップとか汗拭きのリストバンドもゲットしたが、これがツールで配布されてたかは不明のまま。

ネスレのリコレは内容量50gの試供品の缶。

Caisse d'Epargneはチームジャージ風のデザインのTシャツ。おしゃれな感じで、シャツの後ろに隠しポケットがあり、畳んで裏返すと、そのポケットに入るという機能的なもの(写真の方が分かり易いですよね)。それと、マスコットのリスがついたキーホルダー。昨年のミニぬいぐるみじゃなく、ゴム製の平らなリスでした。あとバナーの配布も確認したが、入手はできなかった。

Bouygues TelecomはハットとTシャツ。Tシャツは2枚程度確保した。国定公園だということで、一切のキャラバングッズが配布されなかったボネット峠でも、当日の朝、車で静かに配布してた。ボネット峠での唯一の記念品がこれだ。他に2枚程度ゲットしたが、交換に差し出した。一枚はラルプデュエズの名前入りのスコーダハットと交換。

フェスティナは、蛍光のバンド。腕とか足首に巻きつくタイプの蛍光バンド。

エタップホテルは、ロゴ入りボールペン。

Française des jeuxは選手の写真つきのキーホルダー。ジルベールのものを複数ゲットした。あと2名の選手のものを拾った。果たして何選手分のバリエーションがあったかは不明。

Haribo(フランス語ではアリボ)は例のごとく、お菓子類。拾ったが、ほとんど人にあげた。キャラバン隊での大発見もあった。昨年発見した配布物のお菓子とコーディネイトされたホイールキャンプが廃止されてた。単に、配布物のお菓子の色にホイールを塗るだけになってた。昨年紛失したのか。それとも、安全上の問題か。

コショヌ(サラミメーカー)はミニサラミ、ハットだった。昨年より配布が少なかった気がする。

続く...

テーマ:自転車ロードレース - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/08/11(月) 15:39:54|
  2. TdF 2008
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リコレという飲み物

キャラバン隊の配布物の整理もまだできてません。例の如く、オフシーズンにゆっくりとになってしまいそうです。でも今年は少数しかあつめてません。キャラバン隊がさびしかったせいもあるし、スコーダハットに翻弄され、スコーダハットとの交換等に差し出したりしました。ごく一部のものは複数持ち帰りましたが、その他は人(周りの子供たちとか)にあげました。あとで邪魔になるものも多いし。

その複数持ち帰ったものの中にこのリコレがあります。食べ物、飲み物はのちに使えるのですから。このリコレ(Ricor�)というネスレ製品をご紹介しましょう。これはネスレのインスタント飲み物系の製品群に属します。ネスレではインスタントコーヒーとか色々発売してますよね。子供用のチョコレート系飲み物にネスクイックというのがあって、これはキャラバン隊の一部ではなく、ゴール地とかで試飲のために配布してます。コース内を3輪バイクに給水ポットを積んで周ってたりする。オタカムで見た気がする(気がするだけだけど、どこかでは見たのは確か)。

この手の商品ではカロという飲み物があって、以前飲んだことがあります。カロは日本的に言うと麦茶風の飲料ですね。お湯を注いで飲むのが普通です。パッケージにも麦の穂らしきものが描いてあります。

で、このリコレはそのコーヒー風味版です。麦茶のようなものにコーヒー風味を多少足した飲み物です。パッケージにはコーヒーカップ(下記の写真の通り)の絵だけで、麦の穂はありません。

ネスクイックは子供用に砂糖豊富ですが、カロとかリコレは砂糖無しです。

tdf2009ricore.jpg
これがそのキャラバン隊の車両の一部ですが、マグ風に4輪バギー(と表現して良いのか)を架装した車両です。この車両は走るだけで、ブツの配布はしません。ブツの配布は別の車両です。

ここで注意していただきたのは地面のフランクのペイントです。この日はオタカムの次のステージで、オタカムのエタに触発されて、このペイントの初めて挑戦した作品です。

場所はこの日の一番高い山の山頂手前500m前後でしょうか。この峠の頂上から1kmほど下がった場所にはディディ・ゼンフ(悪魔おじさん)も居ました。すっかりペイント仲間なわけですが、彼の車の写真を貼ります。彼にはスポンサーが居ます。車のサイドにはバイオディーゼル(菜の花から採取?)の広告もあります。
tdf2008teu.jpg
ディディとはツール期間中3回遭遇したと思います。



タイトルは全く関係ないですが、今年はJetboilが活躍しました。コーヒーを入れるためのお湯沸しに大活躍でした。ジェットボイルで手軽に、速くお湯が作れます。Trangiaが調理用で、ジェットボイルはお湯沸かしにと使い分けました。

ジェットボイルは良い製品だと思いますが、バーナーの炎が出る部品(ガスが吹きでるように穴の開いた鉄の部品)の耐久性に問題ありですね。この金属が繰り返される燃焼熱とその後の冷却でもろくなり、ポロポロと崩れるのです。

インターネットで色々調べると日本の代理店から部品として提供してもらえるそうです。僕の製品も日本で購入されたものなので、僕が日本に居るなら販売代理店に事情を説明して部品を送ってもらいたいのですが、ドイツに居るので、果たして対応してもらえるのか。

この部分が崩れて小さくなると、その下に挟んであるメッシュ状の金属部品が固定できずに落ちてしまいます。実はイタリアに居た時にこの部品がなくなってることに気づきました。「やれやら、フランスとイタリアの国境で落としたか」(国境の峠で、昼食を食べた際に使った際には部品はあった)と諦めたのですが、その後車の後部カーゴスペースに落ちてるのを発見しました。

仕方なく、自分で修理(このメッシュ部品は、酸素とLPGガスをスムーズに結びつけるような働きをするらしいので、つけておくのが無難と思われるので)をしました。単に茶漉しに使われてるような金属網を切って、バーナーの先に取り付けただけですけどね。なぜこんな材質の部品を使ってるんだ。他のバーナーだとこんな風には壊れないだろう。熱くなる部分に焼きがまわるような金属使うな。何考えてるんだ。現行製品でもこの材質なのか。

その点トランギアは可動部品もほとんどないし、アルミ、真鍮系の金属だけなので、焼きが入ってもろくなる部品もない。

テーマ:自転車ロードレース - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/08/10(日) 23:14:25|
  2. TdF 2008
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ツールドフランスでの写真やらの整理してます

貧乏ヒマ無しなので、あまり進んでません。なので、つまらないネタ話を。

シャンゼリゼ通りには多くの観客が集まります。観光名所なので、通りすがりの観光客も多いと思います。一方でツールの最終日を見るために集まる人ももちろん多いです。

昨年との違いは、旗が減ったこと。オーストラリア人は多かったのですが、カデル・エヴァンスの件で、意気消沈して、元気に旗を掲げてるファンが減ったのでしょう。昨年と同じ2位という結果なのに、期待が大きくて、その2位という結果を受け入れられないのです。

一方でルクセンブルクの旗(国旗ではなく、もともとの公爵家の紋章?をもじった旗で、ルクセンブルク登録の船舶もこの旗を掲げる)が目立ちました。シュレックファンクラブもツアーを組んでたし、その他のルクセンブルク人も大勢居ました。

昨年知合った米国人達は居ませんでした。アメリカの国旗も目立たなかったです。昨年知合った米国人達(ライプハイマー家を含む)はどうやら、アスタナ除外を受けて、ツール不参加だった様子です。

天気が良かったせいで、全体的には昨年より大勢の人が居ました。

デンマーク人が集まるのは凱旋門から100mほど下がった地点で、マクドナルドとデンマークレストラン(その建物自体にMaison du Denmarkと大きく書かれてる)の前です。シュレックファンクラブのコアメンバーにも遭遇しました。彼等はゴール付近に場所を確保したそうです。もちろん、母親のギャビーさんも居ました。

そのデンマーク人の中でひときわ目立ってた女性2人の写真を載せます。彼女らは明らかに場違い風な衣装で登場しました。後で分かったのはアンディー・シュレックに会いたいという目的で来てたのです。「アンディー、見て!」という衣装でした。黄色を基本に、それなりに、ツールドフランスの雰囲気は出してました。彼女等は僕たちの直ぐ側に陣取りました。

彼女達はデンマークの旗を出して、書き込みを始めました。その時丁度ギャビーさんが通ったので、彼女等に紹介してあげました。

選手名を書いたりしたのち、「Mary one of us?」と書きました。それを見て、「Maryじゃなく、MarryとRが2つだろう」と指摘してあげました。

そして、レース終了後、パレードがはじまりました。ガーミンのクリスチャン・ヴァンデ・ヴェルデが来たので、「クリスチャン」と呼んだら、僕のところへ来てくれました。「おめでとう」と伝えました。彼とのツール中のエピソードはまた後に。

さて、Team CSC Saxo Bankのメンバーも僕等の場所へ寄ってくれました。彼女達はアンディーに、「お母さんにも会ったよ」とアピールしたら、アンディーは不思議な顔をしてた、と言ってました。でも、ちゃんとアンディーは彼女等のところへ寄ってたのです。んー、アンディー、やっぱり、そういう年頃なのね。

彼女達と話をして、最後に「メールくれたら、君たちの写真を添えて、アンディーに渡してあげるよ」ということにしました。もしかするとメールが来るかもしれません。そしたら、アンディーに渡します。

あちこちでアンディーを凝視する女性に遭遇します。本当に凝視です。潤んだ瞳で凝視してます。アンディーもそれに気付いてるでしょうが、どうなるのでしょう。このアンディーを巡る女性陣の争いを個人的に「ツールドアンディー」と呼んでます。

上記デンマーク人達は「母親と会う」「アンディーに実際に会った」というポイントをあげたので、ステージレース的に言うと、「中間スプリントポイント」ゲット程度でしょうか。まだまだステージ勝利にも、総合争いにも絡まない程度でしょうか。

で、彼女達の写真です。
Danishgirls.jpg
さて、3人の女性が写ってるのですが、どの2人がそのデンマーク人女性かは想像してください。
(ちなみにこの写真を撮ったのはチームのパレードも終わり観客が退いたときです。足元にミネラルウオーターボトルやらの残骸が大量にありますね)

テーマ:自転車ロードレース - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/07/31(木) 23:03:00|
  2. TdF 2008
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国定公園とイサシファンクラブ

最初に女子ロードレース世界チャンプのMarta Bastianelliのドーピングのニュースを読んだ感想から。Cyclinbnews.comによると、彼女がダイエット(食欲を抑えるとか、なんとかの薬だろう)関係の禁止薬物で陽性とでた。まだAサンプルなので、Bサンプルのテスト待ちだそうだ。その記事をよんで思った。彼女は体重を抑えることに神経を削ってるらしい。確かに彼女は細い。

彼女を近くて観察できたのは、今年のフランダース1周レース(女子のレースも同時開催)でした。ブログにも載せたが、彼女はいつも不機嫌そうな顔をしてた。これは上記の体重制限のせいで、美味しいものを食べれないというストレスからなのだろう。かわいそうだ。上記の記事だと医師の処方の下、別の(禁止されてない)ダイエット用の薬を飲んでるそうなので、テスト結果が間違いであることを望む。

そして、これから彼女を見たら、「むっつりしてないで、にこやかにしろ」と思わず、やさしく見守ってあげることにします。


本題に戻ります。


今年もイサシファンクラブ(ISASI偏愛集団と呼ぶほうが良い気がするが)と遭遇しました。今年最初に遭遇したのは、どこかの山だった。今は記憶があやふやなのです。後でメモを読み直します。例のごとくISASIペイントをしてました。彼等は僕のことをおぼえてました。「あー、ガリビエ峠で、Team CSCの...」という感じ。いやー、再会できてうれしかった。そして、2回目に遭遇したのはイタリアのクネオからフランスのジョジエに至るステージの海抜2,800mを越える峠(コル・ドラ・ボネット)でした。彼等も僕と同じく前日入りで、山頂付近でテント宿泊でした。僕等は海抜2,600mを超える辺りで一緒でした。朝起きると、テントの内側の水滴が凍ってるのに気付きました。この高度ではやはり、朝には氷点下になるようです。

しかし、このコル・ドラ・ボネットではISASIペイントは一切ありませんでした。なぜか?


それはこの山が国定公園で、一切のペイント行為やら、その他が制限されてたからです。警備員がうろついてて、犬の小便をさせた人が罰金(68ユーロだったかな)を取られたという話を峠で聞きました。当然人間が同様の行為をしても罰金らしいです。テントを張るのも夕刻5時以降だと警備員に文句言われるし。

彼等もペイントできず、さぞ不満だっただろうと、心境を察します。僕も納得いかなかったです。彼ら(ファンクラブ)の一人の男性から、「スペインだと国定公園内だとアスファルト舗装の道にはペイントして良いのだが」と聞きました。

ここで「うーん、待てよ」と思われた方はいらっしゃいませんか。「道以外にどこにペイントするんだよ」と。しかし、昨年のコロンビア峠での僕が目撃したことを(僕のブログで読んで覚えてる方なら、お分かりでしょうが)思い出してください。彼等はコロンビア峠で、光る物体(多分水の入ったペットボトル)で谷の向こう側の牧草地に大きくISASIの文字を描いていたのですよ。彼等は、国定公園という規制がなければ、岩肌でもなんでも描ける部分にはISASIと描くのでしょう、きっと。

おそるべし、イサシファンクラブ。


そして、さらに驚きだったのは、レース前のキャラバン隊にも制限があったのです。なんと、ミュージック無し、キャラバングッズ配布無し、ダンス無しの無い無いづくしでした。お葬式のようにしんみりと通過するキャラバン隊なのでした。前代未聞のキャラバン行進ですよ。

テーマ:自転車ロードレース - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/07/29(火) 23:02:57|
  2. TdF 2008
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スコーダハットをご存知ですか

スコーダが自転車界に多額のスポンサー支援をしてるのはご存知の方も多いと思います。ツールドフランスのメインのスポンサーでもあり、オフィシャルカーはほぼすべてスコーダのブランドで、スコーダが提供できないバンとかは、フォルクスワーゲン(スコーダの親会社)製となってます。

毎年スコーダはロゴ入りの白いハットをキャラバン隊で配ってました。ツール中に多数集まってしまうので、例年なら、あまりうれしくないキャラバングッズなのですが、今年は違いました。今年はなんとしても欲しいグッズだったのです。

それはなぜか?


スコーダハットに今年は、日付とステージ名(スタート、ゴール地)が入ってたのです。毎日違うのです。これに気付いた(教えてもらった)のが第4ステージでした。それからは、もう努力して集めました。直接キャラバン隊からもらえない場合は、交換を申し出てゲットしました。でも全部は集められなかったのです。残念です。仕方ない。しかし、この日付とステージ名を入れるというのはすごいアイデアです。侮れないな、スコーダ広報部。

その他のキャラバングッズは例年とあまり変りなかったです。キャラバン隊の規模は昨年より縮小気味でした。ダンシングガールズの数も減った気がするし、華やかさがなかったです。それと、人に聞いた話では、キャラバン隊の車に観客が轢かれるという事故があったそうです。ベルギー人(キャンプ場で隣に泊まった)の話しだと、その時点で2人目で、2人目の事故では女の子が死亡ということでした。このニュースは大きくは報道されないのでしょうけどね。

皆さんもツール生観戦の機会には、子供の手を離さないようにしてください。キャラバン隊は子供に優先的にグッズを配布するので、車も子供に寄ってくるのです。

その他では、Tシャツの配布が多かったのが特徴。スーパーのシャンピオンのTシャツ配布は見なかったが、Bouygues TelecomとCaisse d'EpargneはTシャツを配布した。上記のスコーダハットの交換に使ったりもしたが、最終的にCaisse d'EpargneTシャツが1枚と、Bouygues TelecomTシャツは2枚程度残った。

Bouygues TelecomTシャツは昨年も一枚ゲットしたが、木綿製でした。(訂正です。確かめたら昨年も同じ素材でした。シャンピオンの山岳Tシャツが木綿製なのと勘違いしてました)今年はポリエステル系の素材で、洗濯後もパリッと乾いてすぐ着用できる素材のようです。

Caisse d'EpargneのTシャツも合成繊維系で洗濯も楽の様子。これを着るとチームの応援に使えるちゃんとしたデザイン物です。


その他は印象に残るグッズはなかったです。

そうそう、グランメール(おばあさんがキャラクターのコーヒーブランド)が撤退し、リコレというネスレ系(だと思う)コーヒー系インスタントドリンク(ネスクイックと同列か)がその場所を閉めてました。まだ試飲してませんが、小さなサンプル缶を4つゲットしたので、後に試して見ます。



Team CSCのサイトでFANZONEからギャラリーへ行くと、Team CSCのツールでの写真が見れます。その最後の方に、凱旋門下での集合写真があります。その中で、カンチラーラが持ってるスイス国旗は、ちなみに、僕の旗です。彼が僕の応援場所から、無断借用したものです。無断借用といっても、全然構わないですけどね。旗を取る前に、「応援ありがとう」と言ってくれたのですから。

ドイツに帰ってきてから知ったのですが、カンチラーラはTeam CSCと3年間の契約を更新しました。うれしいです。カンチラーラはファンを大切にしてくれる選手なので、応援のしがいがあるのです。今回のツールでもレース中のハイタッチありーの、なんのでしたから。今期はあと遭遇できるか不明ですが、来期からも張り切って応援しますよ。

テーマ:自転車ロードレース - ジャンル:スポーツ

  1. 2008/07/29(火) 15:02:09|
  2. TdF 2008
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