欧州自転車レース追っかけ日記

ブログタイトルのまま、欧州在住者が自転車レースを追い掛けてる日記。名前に偽り無し

Garmin Map Update 2018.02 and power from the OBD II or fuse box

Garmin's map 2018.20 is available for download

I will try to update mine this week.


Power tapping

Today I continued to work on the small electrical task that I started a while back; tapping power from the car without using the cigarette socket,

Do you smoke? I don't.

This time I tapped into the fuse box that lies by my left foot. A "mini" fuses are there, These mini fuses (11 mm by width and 10 mm by depth) may be space-savers and the Mazda MX-5 ND which has gone through a rigid diet does have them, of course. The tapping (forking) wire that I purchased has been tentatively attached and working, I have to unscrew one of the bolts near the fuses to secure the negative (ground) line to the body and screw it back,

fuse-fork-wire.jpg
This tapping (by tapping, I don't mean bugging or wiring to phone lines or anything) wire works but the connection is not secure, in other words, this simulated fuse part does not plug tightly,

12vtousb5vcomverter.jpg

Now this device is ready,

I still have to secure the device and cables that are still dangling inside.

One note: Initially I planned to tap power from number 15 of the fuse box inside the cabin. No. 15 is used for "Seat heaters" and has enough juice. I noticed that the this fuse was on even though the ignition was off. I did not understand why. In the end I tried No. 7, which was not used for my car as it was reserved for "AT shift Indicator."
fuseblockdiagram02.jpg


OBD II

OBD2-MiniUSB.jpg

There are these wiring parts on the market. This one plugs into the OBD II socket and taps power from it.

It seems that OBD II can supply constant power (directly connected to battery) as this particular device has a switch on it to cut the power.

In Japanese: 続きをどうぞ
ガーミンの地図更新

恒例のガーミンの地図更新の通知が来ました。2018.20というバージョンです。近々更新します。秋の旅行前には新しい地図にしたい。

地図の更新と云えば、マツダコネクト上の地図もある。これの更新にはウインドウズにシステムを入れたパソコンが必要ち判明した。地図の管理をしてる第三者の組織がアップデート用にソフトをウインドウズ用にしか用意してない訳ですね。

専用にウインドウズにパソコン用意する元気は今はない。余ってるハードはある。しかし、それをいじる時間が無い。

しかしウインドウズかよ。

このマツダに付いてるナビソフトだが、決して使いやすく無い、画面が大きいから多少は見易いが、それ以外ではガーミンにnüvuにはるかに及ばない。これについては別の機会に。

電源をヒューズボックスから取る

写真を撮って画像を足します。インシュロック(これは製品名だが)等をつかって配線とDC-DCコンバーターとかを固定する必要がある。固定しないとだめだ。作業は完了してません。

マニュアルのヒューズボックスの説明を読んで、最初はシートヒーターのヒューズから分岐させるつもりだった。装着して確認するとイグニション・オフでも通電してた。「そういう仕様なのか?」と疑問に思いながら、すぐ隣のヒューズを試したら、これも通電してた。

再度確認して(英語の文章中に該当部分のクリップあり)、マニュアル車では使用してない7番を試してみた。実際に現車ではこのスロットは空きになってて最初からヒューズは挿されてない。

すると、首尾よくイグニション・オンでの通電のみとなった。メデタシ。

メデタク無いのがこも分岐ワイヤーの装着具合。緩い。ちょっと触るだけで外れる。粘着糊がベトベトしないマスキングテープ等で貼り付ける必要がありそうだ。配線の固定道具を準備したら、また作業続行だ。

OBD IIコネクターからも電源取れる

OBD IIのコネクターもブレーキペダルに上空にあるここから電源を取る機器もある(英語の文章中に該当部分のクリップあり)。この機器はスイッチ無しタイプも売られてる。OBD IIはイグニション・オフでも電気供給だと判明。

常に電源オンということはスイッチを切り忘れると、車のバッテリー上がりの危険性もあるということだ。よって、避けた方が良さそうだ。

アメリカ合州国で以前に売られてた製品で、ソーラーパネルで発電し、それをOBDIIポートから車のバッテリーへ繋げてバッテリーを充電するという製品が存在してた。現在でも米国では見つかる。このような用途にはOBDIIポートは使える。

まだHUD製品(車の運転者がメーターを「頭を上げたまま」覗き込まなくてもフロントガラスに投射された情報を見れる)にはOBDIIポートに繋げ、電源をもらいながら、その他の信号も拾って、投射するものがある。この用途にも使える。速度、エンジン回転数とかを表示するのに使える。OBDIIと繋げ同時にGPS受信もできるHUD製品なら、もっと多くの情報を見れる。まあ欲しくは無いけど。

テーマ:愛車と日常 - ジャンル:車・バイク

  1. 2017/09/12(火) 16:45:37|
  2. Mazda MX-5
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