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欧州自転車レース追っかけ日記

欧州在住者が自転車レースを追い掛けてる日記とか

Time to renew the USB tapping devices after 5 years

It is time to rewire the electric system

Garmin Camper 660 is not working well.

I am using Garmin camper 660 on my Mazda MX-5 and this device is powered by (is connected to) a Mini USB cable coming from the Fuse Box located at the side of the clutch pedal. I wrote about this back in 2017 (August).

I noticed that for the last 6 months or a bit longer period of time the Camper 660 (GPS navigation device) has been acting increasingly exasperatingly erroneously. How is it working erroneously?

While in use, it suddenly switches itself into computer connection mode (data transfer mode). Or the screen the dims itself.

In essence, the device considers that the power level from the power cable is too low and decides to save power by dimming the backlight. Or the device thinks that the dwindling power level from the power cable is cause because the device is connected to a computer and decides to turn itself into data connection mode.

I am not 100 % sure of this but I am assuming it is so.

To make things worse, the two USB A connectors located on the dashboard is not powerful enough to power devices that needs 2A DC current such as iPhones or iPads.

If I use another cable connected to one of these week USB ports to feed Camper 660, its screen goes dim (at 30 % level too dark to recognize what is on the screen under daylight).

I suspect the converter (DC 12 V to USB 5 V) has gone unstable after 5 years and the output power level has deteriorated.

So I think that the refreshing the electric devices would make the pesky situations go away.

In Japanese: 続きをどうぞ
最近ナビが不審が挙動を見せるようになった

愛車のMX-5で使ってるCamper 660なんですが、ここ過去数ヶ月に挙動が可怪しい。症状は、1. ナビ使用中に画面が変わって、コンピューターとの接続モードになる、2. スクリーンが暗くなる、である。

スクリーンが暗くなる理由は電源供給が足りないので、バッテリー消費を防ぐために、このような機能が入ってるのだが、一方で裏につながってる電源ケーブルを抜くとスクリーンは明るくなる。あまり大した機能じゃない。

こうなる理由はほぼ特定してる。電源を供給してるのは、当然USB電源となるのだが、どうなってる?足元にヒューズボックスにヒューズから電源から分岐した直流12ボルトをUSBの5ボルトに変換する小さい機器から供給されてる。

こららの機器を取り付けた経緯とか、購入品に関しては車の購入当初の2017年の8月に書いてます。ブログのその当時の記述を読み起こしました。今回新規に書い直すので、内容を確認したかったからです。このブログは僕の健忘録ですからね。

電源が安定しないために、上述の症状がでるのだろう。改善策は、やはり既に書いたとおり、機器を入れ替えることでしょう。アマゾンで注文します。

ペダル位置って?

最近YouTubeである動画を観てて、ある部分の発言が気になった。それはある人がマツダロードスターを運転してるのだが、ペダル位置がずれてて、「ブレーキペダルが体の中心に来る」という発言が気になったのです。

僕のMX-5はもちろん、欧州大陸仕様なので、運転席が左にあります。(北米)輸出が生産の大半を占める(と思う)MX-5なので、実際には設計も左ハンドル仕様が部品生産を含め左ハンドル仕様が実は正じゃなかと思ってます。

NDの日本(右ハンドル仕様)仕様には不審な点があります。乗ったことはありませんが、僕の欧州仕様からでも推測できる点です。

不審仕様1. 右側の床に出っ張りがある。これはトランスミッションの出っ張りがあるために床が出っ張ってるのです。これのために、日本仕様車の運転手はクラッチが微妙にオフセットされてるらしいです。

不審仕様2. 駐車ブレーキ(日本語だとサイドブレーキと呼ばれることが多い)とトランスミッションレバーの位置関係。FRのMX-5では太い突出部が車両の真ん中を貫通してます。そこに、ミッションレバーと駐車ブレーキのレバーが交差してるわけですが、僕の運転姿勢からはレバーが適度な位置(ちょっと離れてるので、腕に無理が無い)にある感じがします。でもこれが日本仕様だったら、運転者はレバーが近すぎる(手狭)と感じませんかね。

それで、改めて、シートに座って、各ペダルの位置を確認しましたが、左ハンドル仕様ではペダルの配置は左右どちらかにずれてる感じはしませんでした。

次に買うタイヤはどうする?

現在のタイヤはYokohama Advan Sport V105です。標準タイヤですね。これも実は少し前に日本でモデルチャンジされたみたいです。新モデルはV107ですね。順当ならこれが第一候補ですね。

こちら欧州はまだ在庫の関係で、旧モデルしか売ってません。Advan Sport / Advan Neova / Advan Flevaもすべて旧モデルです。さらにNeovaの旧モデルは型式自体が日本仕様のものと違います。最後にSが追加されてて、これは欧州規格に合わせて、日本モデルより、(硬めのコンパウンドにして?)よりエコ性能を上げてる様子です。

つまり、欧州では日本よりエコに対する要求が厳しい様子です。だから、非エコの(つまりグリップがある)タイヤが売られてないのでしょう。ブリジストンのPotenzaなんて見当たりません。

実際に夏タイヤを新タイヤにするとすれば、ほぼ一年後の話になるので、その時点での市場の状況(新モデルが出回ってるか、或いは価格はどうなのか)を見ることにしましょう。

現行モデルだとオンラインショップ(ドイツ)の価格を見ると、上述のタイヤが一本あたり145 / 133 / 125ユーロ程度で売られてます。ほぼ差がない。一本で10ユーロ程度の差なので、4本で40ユーロ程度の違いでしかない。

乗り心地というか、静粛性と運動性能、そして経済性(耐摩耗性)を総合するとAdvan Sportがお買い得なのか。静音性と耐摩耗性を無視して、運動性能に振ったNeovaを選ぶのが漢の選択か。

燃費が多少悪くなる(Advan Sportと比較して)のかもしれない。これ以上ガソリン価格が上がったら、やはり燃費は気になる要素だけど。

テーマ:愛車と日常 - ジャンル:車・バイク

  1. 2022/05/01(日) 00:05:59|
  2. Mazda MX-5
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